2010年03月の記事一覧(2) | ゲームニュースときどき動画

アーカイブ : 2010年03月

ゲームレビューの問題


バットマン アーカム・アサイラムをクリアしたんですが直前で情けを掛けられたorzこれは悔しいならまた遊べフラグですね。しかしクリアデータはボスもいなくあーカム島をうろうろできるだけなんでしょうか?行っても何も無いところでリドラーチャレンジとかちょっと面倒に感じるな。データ引継ぎで最初からできればもう一回遊びながらトロフィーも集められておいしいのに・・・

Game*Sparkリサーチ『ゲームレビューの問題点』回答受付中! – Game*Spark
いくつかレビューについては書いたことがありますが、問題というとネットでも探れば出てくるような贔屓レビューとか(真相はさておき)発売前レビュー自体結構根本的な問題だったりすると思うんですよ。
面白さをゲームそのもので伝えきれないからなんですけどこれは映画や音楽も似たような所がありますね~。今は体験版もあるしユーザー側は知る事に事欠かないからまあ安心できますけど。

YouTube – Unreal Engine 3:Foliage Technology


Unreal Engine 3 – Foliage Technology

Unreal Engine 3 新機能 “Foliage Technology“ の技術デモムービー | ゲーム情報!ゲームのはなし

Epicが自社のゲームエンジンUE3(アンリアルエンジン3)の新Ver.のデモを公開しました。画質的に解りにくいですがブルマックの皮膚感やモニタに跳ねる水しぶき、木々や葉っぱが細かく描かれています。暗くてちょっとわかりにくいですけどスクリーンショットは色彩豊かなグラフィックが見れます。

クラウドはゲーム機を不要にするだろうか?


PCの世界ではクラウド(インターネットの向こうのデータセンター)にアプリケーションやデータを置くことによって、いつでもどこでもアクセスでき、かつアクセス元の性能には左右されないというサービスが増えてきました。例えばGmailなどもそうです。メールソフトやデータはクラウド側にあり、手元の PCではアクセスして表示するだけです。そんなクラウドサービスがゲームにも登場してきそうです。
【GDC2010】クラウドでゲーム機は不要になる・・・OnLiveが6月正式サービスイン | インサイド

記事を見るととても魅力的なものですしプレイヤーソフトメーカー双方のメリットも多数にあります。ただ問題だと思うのはこれがすべての人にとってネットの様な必需品とは言えないことです。あくまで娯楽という点で四六時中ゲームに興じる人はそういません。だから料金体系がネックです。基本料金が約15ドルとの事ですが仮にこのサービスを使うとして年間薬180ドル、5年で900ドルですね。なんというかゲーマーにはお得に見えるけど一般ユーザーにはそう見えない気もしてくるんですよね。まだ全部が公開されたわけではないのでなんとも言えないともいえるのですが

GameTrailers – GDC2010:Crysis 2

Crysis 2でも採用されているゲームエンジン、CryENGINE 3の技術でもが公開されました。

YouTube – GDC2010:PlayStation Move

サンフランシスコで開催中のGDCことゲームデベロッパーズカンファレンスが開催されています。
注目のPS3モーションコントローラ「PlayStation Move」ゲームプレイでも行われました。


プレイステーションムーヴデモ: リトルビッグプラネット



ここではリトルビッグプラネットの横スクロールステージをモーションコントローラーで進んでいく様子ですがギミックを動かしながらのプレイはNewスーパーマリオブラザーズを彷彿とさせますね。

ニコニコ動画 – セガサターン:サターンコントローラー改造


【ニコニコ動画】サターンコントローラーがみなぎった

なにこの斜め上

遊んでないとわからない感覚


バットマンアーカム・アサイラム遊んでますがこれは楽しいです。ゲーム的なというよりはキャラクター的に遊べる感じが良いです。まだまだ半分終わってないみたい・・・

ゲームを遊んだからこそ出せる不満 – FANTA-G – 楽天ブログ(Blog)
プレイ動画を見て買ったHalo3はソフトをまとめて売ったときにあんまり面白くなかったなぁ・・・と判断しちゃいましたね。マルチプレイでもやればまた違ったかもしれないですけど

彼氏がDSの恋愛ゲームに夢中で、思わずDSを割りました。 – Yahoo!知恵袋
別の女性に魅力を感じた・・・・・・・・でいいのか

PS3/Xbox 360/PCゲームレビュー「バトルフィールド バッドカンパニー2」- GAME Watch

Twitterで小島監督インタビュー実施!|「コジブロ」コナミ小島プロダクション公式ウェブログPowered by Ameba

Choke Point | God of War III 海外レビュー

ニコニコ動画 – SFC:もしもゲームのダメージが実際に伝わってきたらどうなるか実況してみた


【ニコニコ動画】もしもゲームのダメージが実際に伝わってきたらどうなるか実況してみた


YouTube – Alan Wake:デモプレイ動画


Alan Wake – Harvester Of Sorrow gameplay

夜の屋外で突然ばかでかい農耕機械に襲われています。・・・なに、あんなんが出るの

海外クリエイターは「これはできたらきっと面白い」というスタンスでゲームを制作する


九州のゲームメーカーが主催する“ゲームフロンティア in 福岡”でのカプコン稲船氏の講演で思ったこと
「ゲーム業界はいま最悪の状況」――それでもクリエーターを目指す理由とは? 稲船氏が示したゲームの未来像 – ファミ通.com

近年海外タイトルに勢いがある背景には、“これがゲームだ”という決めつけがないためであると同氏は分析。著名な海外クリエーターのほとんどは、かつての日本のゲームをリスペクトしつつ、そこに西洋の考えを融合させている。

この辺について海外ゲーム情報ブログの方がおっしゃっていたレベルデザインの事を思い出したんですが”これがゲームだ”と凝り固まってないというのは”これはできたら面白いんじゃね?”的な思考にあるのでは?と思うんですよね。

なんて言うんでしょうか・・・海外ゲームは実際のプレイ像も想像してシステムとして型を作り上げて実際に自分達で体感して練り上げる(その時点で不備、違和感などあればすぐその場で修正してる)イメージなんですけど日本のクリエイターは面白いと思った構想を企画書及び試作段階で済ましてそこで完結してるんじゃないかって思えるのです。実際のプレイにはすぐさま反映させてないイメージがあるんですね。デバッグ作業になって出来上がったシステムの感想が上がってくるような(あくまでイメージです)・・・あくまでシステムとして破綻しないようバランス調整を加えているだけだから面白いという観点からゲームを見れていない。必要なのはイメージの実感をいち早く感じることじゃないでしょうか?

暇人\(^o^)/速報 : ひたすら攻略サイトの指示に従いながらゲームプレイしてるやつって何が面白いの? – livedoor Blog(ブログ)

「王様物語」「アナザーコード」などで知られるゲーム開発会社シング、破産申請の準備に入り倒産へ | ゲーム情報!ゲームのはなし

(『バイオショック』開発ディレクター「昔はこんな仕事してました」:Kotaku JAPAN, ザ・ゲーム情報ブログ・メディア)

『ロックマン10』キーアート・日米の比較(ギャラリー):Kotaku JAPAN, ザ・ゲーム情報ブログ・メディア
毎度毎度子供に優しくないよね・・・これ

Togetter – まとめ「スクエニ和田社長のカントリーリスク論」

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