宮本茂氏の設計哲学を読んで
Business Media 誠:“よくできたゲーム”と“面白いゲーム”の違いとは?――マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(前編) (1/5)
Business Media 誠:遊んでいる姿が楽しそうなのが大事――マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(後編) (1/5)
よくできたゲームと面白いゲームというのはネットでもよくある評価が高いのに売れてないゲームなんかの話題で取り上げられます。ゲームの評価としてよくできたって普通の人は口にしません。ただ単に面白いか面白くないかです。よくできたなんかはシステムとかグラフィックの細部に至るまで作る側やよく遊ぶ探究心のあるユーザーの評価です。だからそういう人の面白いって必ずしも面白いと思われないんじゃないでしょうか?
これを読んで思い出したのがこち亀の書道の展覧会の話なんですが両さんが著名な書道家の達筆が読めなくて首を傾げてる横で中川、麗子は書道家の人とすばらしいなんて話をするんです。感覚としてはこんな感じなのかなぁ、と。
後編はゲームとコミュニケーションの話をされていますがこれはゲームのライフスタイル化を考えているのかな~と思います。ゲームは娯楽なのですが可能な限り近づけていくといつでも気軽にするものにできると考えているんじゃないかな。ゲームをまったくしない人といわゆるゲーマーといわれる人のちょうど中間のようなゲームとの付き合い方がゲームと人を繋いでいくのではないかな~
そっくり雪像、著作権に配慮 : 北海道発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
期間限定のイベントで売り物でもないしもうちょっと寛容になってもいいと思うんだけど
クッパはなぜ溶岩の海に落ちて行くのか スーパーマリオブラザーズ
踏むか落ちるかしか無く踏めないとあっちゃ・・・
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